最近切断されたユーザーに関する情報を調べます。たとえば、最後に見られたチャンネルや、どのチャンネルが入ったかなど。
シンタックス
/whowas <nickname>
パラメーター
nickname — ユーザーが調べる。
仕組み
Last Seen結果カードで構成された保持期間内に切断したユーザーに関する情報を表示: 過去に見た時刻、そのチャンネルが、その終了メッセージ(それらが1つを提供した場合)。 誰かが残っていることに気づいたり、いつ、なぜか知りたいと気づくと便利です。 ルックアップはケースインセンティブです。 レコードが存在しない場合、「誰が情報を利用できるのか」というメッセージが表示されます。
ルールと制限
- 切断後の構成された保持期間(デフォルト:1時間)までデータをキャッシュします。
- 最近、ユーザーがオンラインでなければならない
事例紹介
/whowas Bob /whowas Alice